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ユニットバス
交換リフォーム

​既設ユニットバスを単純に交換するリフォームの場合。つまり、ユニットバスからユニットバスへの交換です。その費用感を説明しますね。

現状がタイル貼り(在来浴室)である場合や、風呂釜方式である場合は別途相談。

​商品選定について

​当社では、お客様からのご指定ご要望がなければ、LIXILマンション用「リノビオ」シリーズや戸建用「リデア」という商品で提案させていただく事が多いです。ご契約前の段階で、

ご一緒にショウルームにて商品仕様を実物確認しながらお決めいただきます。上記商品の場合は、ショウルーム結果である商品定価金額を50%OFFして、ご提案することが可能です。

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​ユニットバス交換費用

解体して場外搬出して産廃処理の費用。そして水道屋さん、電気屋さん、大阪ガス、大工による浴室ドア周辺、これら施工スタッフへの工事費用です。税別35万円ぐらい。

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​商品代:リノビオV

LIXIL「リノビオV」Mタイプ1216サイズ、暖房機能付き浴室換気乾燥機(3室用)、メーカー組立費込みで、税別90万円ほどです。

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​お打合せの進め方

現地確認と初回お打合せの後に、見積書を提出させていただきます。見積内容は大きく言いますと、商品代と施工費になっております。まず、見積や他の検討項目において良しとご判断いただければ、その後、ご一緒にメーカーショウルームで詳細な仕様確認をいたしましょう。そして、最終的な商品金額と施工費を合わせて、正式見積となりご契約となります。

​基本的に商品仕様が変更になっても見積提出した施工費は変更になりませんので、ご安心ください。

勉強中

​ユニットバスの交換リフォームすると、税別125万円(税込138万円)ほど。この金額は個人居住用の要素を強めた仕様にて算出しております。賃貸用のシンプル仕様にすれば、費用調整も可能です。マンションの場合は、給湯方式により、おのずと採用できるユニットバス仕様が決まってきます。戸建用の方が同サイズならば、お安くなる傾向があります。ほぼ決まってしまう仕様のなかで、浴室換気乾燥機を採用するかどうかが予算を左右する要素ではあります。しかしヒートショック対策など長期的な視野に立つと採用すべきだと思いますし、判断が難しいところです。

​税別合計125万円

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